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作話と事実の間~元従軍慰安婦・李容洙さんの場合

2021.02.20(13:46) 807

 このおばあちゃんはよくニュースに登場します。トランプ大統領(当時)をもてなす文大統領主催の晩餐会に出席して「抱きつきパフォーマンス」を演じたり、国会議員に当選した挺対協改め正義連の代表、尹美香を激しく「批判」したことなどは記憶に新しいところです。あらためて過去のニュースをチェックしてみると、ご本人自身が、2012年、韓国の国会議員選挙に民主統合党の比例代表候補として出馬すると表明したときは、尹が「他の元慰安婦たちが嫌がっている」と言って引き留めようとしたが、耳を貸さなかった(中央日報)なんて話も出てくる(結果は、自分まで回ってこなくてあえなく落選)。元々かなりの野心家で目立ちたがり屋なので、だから尹美香への批判は「自分を差しおいて、どうして尹が…」というやっかみも大きく関係していたのでしょう。「(尹は)慰安婦問題を解決しないまま国会議員になってはいけない」と言ったのですが、自分はそのために国会議員になるのだと前は主張していたわけです。どちらも慰安婦問題を自分が成り上がる道具に使おうとしたという点、同じ穴の貉なのではないかと思えてくる。

 あの件では、その「告発」をきっかけに挺対協の慰安婦問題の露骨な政治利用や不正会計が次々明らかとなり、韓国内での特権的地位は失われたのですが、尹の方も「1992年に初めて電話をかけてきた時、蚊の音ほどの声で震えながら、『私ではなく、私の友達が…』と話し出した当時の状況を昨日のことのように覚えている」と応酬して、ほんとは慰安婦のニセモノだと言わんばかりの態度を取って、互いのボロを暴露し合う結果となったのでした。

 それで今回もまた主役然として登場したのですが、それはあのハーバード大教授の慰安婦論文をきっかけにしたものでした。次は韓国「中央日報」日本語版の記事です。

「慰安婦問題をICJに…」 李容洙さんの訴えに…韓国女性家族部「意見聞く」

 李さんは「日本が過ちに気づいて反省するように、ICJの判断を仰いでほしい」とし「政府が積極的に動いて、国際法で日本の罪を明らかにしてほしい」と涙で訴えた。

 李さんは17日、米国ハーバード大学オンラインセミナーを控え、韓国極右志向メディア「メディアウォッチ」が李さんの証言を拒否するよう求める内容のメールを主宰側に送ったことに対しても「歴史の生き証人がこのように生きているではないか」とし「何度も申し上げなくても(何が真実なのか)ご存知だと考える」と話した。

 また、旧日本軍慰安婦は売春婦だったという論文を発表して議論になったハーバード大学のジョン・マーク・ラムザイヤー教授の論文に対しては「(日本は)開き直って韓国の裁判所が国際法を違反したと言い張っている。今も米国でハーバード教授に嘘をつかせている」とした。


 ということで、お得意の「涙の訴え」を行なったのですが、元慰安婦の中で最も有名になったのはこの人ですが、同時にその話に最も信憑性がないのもこの人なので、「『歴史の生き証人がこのように生きているではないか』とし『何度も申し上げなくても(何が真実なのか)ご存知だと考える』と話した」そうですが、「何度も」話すたびに話がコロコロ変わっているので、一体そのどれがほんとの話なのか、それとも全部が嘘なのか、受け取る側にも判断が困難になっているほどです(だから韓国内からも「李さんの証言を拒否するよう求める」動きが起きてきたのはむしろ健全)。たとえば、少し前のものですが、次の記事の指摘(これはたんなる中傷文の類ではないので、明確な根拠が示されている)。

トランプに抱きついた「元慰安婦」李容洙の正体

 ここまで短い間に話が大きく変わると、それはたんなる自然な「記憶の変遷」のレベルではないので、虚言症の部類に属します。英語版ウィキペディアを見ると、そうした彼女の「証言」のいい加減さには全く触れられていないので、正確さの観点からもあれは改められるべきものですが、日本語版ウィキペディアの「李容洙」の方はこれとはほとんど正反対で、むしろそこにフォーカスしている。よくまとまっているのは、次の箇所です。

・秦郁彦は雑誌記事で李容洙の1992年挺身隊対策協議会への証言および2007年アメリカ下院公聴会での証言から、慰安婦になった経緯は民間業者の甘言、朝鮮人による騙しによるものであり官憲による強制連行ではないとし、家出が正しいとしている。また、週刊新潮の取材に対して、「彼女が初めて元慰安婦として公の場に出たのは92年。当時は、慰安婦にされた経緯を“満16歳の秋、国民服に戦闘帽姿の日本人男性から赤いワンピースと革靴を見せられ、嬉しくなった。母親に気づかれないように家を出た”と語り、米国の公聴会でも同じことを喋っているのですが、これまで何度も来日している彼女は、今年も日本で数回、会見を開いています。で、2月には“日本兵が家に侵入してきて、首を掴まれ引きずり出された”と言い、3月には“軍人と女に刀をつきつけられ、口を塞がれ連れ出された”などと内容が変わっている。要するに、家出と強制連行と、2つの話があるわけです」「連行された時の年齢が、14、15、16歳と、実に“3種類”。時には「44年、16歳で台湾に連行され、慰安婦の生活を3年間(1944-1947年)も強いられた」と語るのだが、それでは終戦後も慰安婦として働いていたことになってしまう。」と、その証言に疑問を示している。

 率直に言えば、「作話能力に長けた、口の達者なおばあちゃん」なのです。上の記事にもあるように、韓国では「反日宣伝」のためもあって、慰安婦問題は聖域扱いされていて、とくに挺対協には好都合な存在だったので、看板に押し立てられ、その証言の甚だしい矛盾をとやかく言うことはタブーになっていた。慰安婦に彼女のような十代半ばの少女はめったにいなかったことは当時の資料からわかっているようですが、その「超若手」だった彼女にしても今は92歳(それも正確なところは不明)なので、かつての彼女を知る人はほとんどいない。どんな嘘を並べても、それが彼女言うところの「生き証人」によって反証される恐れはほとんどない(これまでもそんなことは「親日派の悪意によるもの」として大バッシングを浴びるのでできなかった)わけです。

 察するに、それまで日陰の身だったのが、挺対協によって「発見」され、舌がよく回るというので推し立てられ、あちこちでVIPや大勢の聴衆の前でスピーチするうちに、スポットライトが当たる快感から、作話もどんどんエスカレートしてしまったのでしょう(後で慰安婦時代に受けた拷問話なども付け加えられた)。もはや何が「真実」なのか、彼女自身にもわからなくなっている。そうではないかと思われるのですが、そんな人が事あるごとに出てきて、「私は生き証人だ」と叫び、韓国で広まっている反日ステレオタイプの「慰安婦話」に異を唱えるのは許しがたい冒瀆だと憤慨してみせるのです。

 彼女は「私が頑張らないと、先に亡くなった元慰安婦のおばあさんたちに申し訳が立たない」式のことをよく言い、自分が主人公の“悲劇のヒロイン”役を演じ続けるのですが、慰安婦になった経緯ですら、言うことがコロコロ変わって、そのたびにそれはより「劇的」なものになる人なのです。その背後に働いているものは何なのか? この人の場合、この種の言葉は深い道徳性に発するものではなく、別の個人的動機に根差すものと解するのが妥当でしょう。あの世に行ったら、他の元慰安婦の霊たちに「よくもあんたはあんなに嘘をついたものね。尹美香との仲違いだって、元はあんたたちが私たちをそっちのけにして騒いでいただけで、ほんとは私たちのことなんか考えてなかったじゃない。自分が国会議員に立候補しようとしたのだって、ほんとの動機がどこにあったのかはお見通しよ」と言われてしまうのではないかと思うのです。李さんはそのとき「私は寂しかったのよ。注目を集めたくて、居丈高にふるまえるのが嬉しくて、無意識にあんなふうになってしまっただけなのよ」と言い訳するのでしょうか。どうも確実にそうなりそうです。

 こういうのは酷な言い方だと思う人がいるかもしれません。何であれ一年程度だったかもしれないし、経緯も「強制連行」の類では全然なかったかもしれないが、彼女が慰安婦になったのは確かで、辛い思いをしたのは事実なのだろうからと。しかし、それは嘘の正当化の理由にはならない。彼女はその真偽も定かでない自分の「証言」を一般化し、挺対協はかつて「20万人の少女が強制連行されて慰安婦にされた」という根も葉もない話を世界に広めていたのですが、それに真実の外観を与えるのに与って力があったのです。しかも、今回彼女が繰り返している、「当時、朝鮮は無法地帯でした。日本の巡査が長い刀を下げて歩き回りながら、何でもやたらと奪っていき、言うことを聞かなければ刺して殴っていた時代です」「日本政府の行動は、その当時と変わらない」」というのもお粗末な誇張なら、「日本政府はこれまで公式に謝罪していない(今回はさすがに「賠償もしていない」とは言わなかった)」「(問題解決への)何の進展もない」というのも、それは彼女の勝手な主観に基づくので、事実に反する嘘と言うしかありません。そのあたり、挺対協の尹美香と言っていることは同じで、「何の進展もない」のは、日本側の努力を無にするような活動を自分たちが行なってきたからなのです(あの村山政権時代の「アジア女性基金」は「受け取るな」と妨害し、朴槿恵政権時に結ばれた慰安婦合意の一方的な反故も彼女たちの活動の成果)。

 今回のハーバード大教授の論文についても、『反日種族主義』『反日種族主義との闘争』の共著者、李宇衍氏は次のような擁護文を書いています。

性奴隷説を否定した米論文にぐうの音も出ない韓国

 韓国の地上波MBCテレビのニュースは、「ラムザイヤー教授は『金髪の日本人』だ」という一部の韓国人による人種差別主義的な非難を、引用という形ではあるがそのまま報道した。ラムザイヤー教授は今も「親日派」「日本の戦犯企業三菱からカネをもらっている」などと罵倒されている。それこそ「メッセージに反論できなければメッセンジャーを殺せ」という言葉にぴったりの報道だった。

 これは韓国における政治的な戦術の一つだ。論争で勝てないなら、メッセンジャー(発話者)のふだんの考え方やプライベートを非難するのだ。そこから、発話者の専門性に疑問を持たせ、公正さや偏向性の問題にまで発展させる。つまり「メッセンジャーには道徳的な欠点があるから考え方も偏向的だ。だから主張は間違っている」となる。とにかく、しばらくの間、「反日種族主義」の渦がすべてのニュースをのみ込むというこっけいな状況が演出された。

 韓国の報道記者たちは論文を読んでいないか、読んだとしても要旨を把握できていない、と私は確信している。恐らく前者である可能性が高い。この論文に対する初期の報道内容はほとんどどれも同じだった。韓国の通信社「連合ニュース」が配布した記事を全メディアがほぼ丸写ししているからだ。とはいえ、これも韓国では極めて一般的な慣行だ。このような人たちに「論文を読んでみろ」と要求する私が愚かなのかもしれない。

 ということで、『帝国の慰安婦』の著者、朴裕河さんなども、文脈や論の全体は無視して、「言葉尻だけ捉える」方式で、挺対協と季さんたち一部の慰安婦から「許しがたい冒瀆」として訴えられた(実際には慰安婦たちへの深い同情が感じ取れる内容)のですが、同じことをまたやっているわけで、むろん、李さんも中身なんか読めるはずはなく、「今もアメリカでハーバード大の教授を使って嘘をついている」として、自分の嘘はきれいに棚上げして頭ごなし非難しているわけです。

 結局、この李容洙さんという人は何を意図しているのか?

 いつまでこんなにいがみ合うのですか。(国際司法裁判所に行って)判決を受けて、完全な解決をした上で、仲良くなりましょう。そうしてこそ、私たちの子孫も安心して生きることができるのではないでしょうか。私は隣国と敵になりたくありません。解決して往来しながら親しくなりましょう。〔「もはや方法がない」被害者・李容洙さんが’慰安婦’問題のICJ付託を日韓政府に訴え~徐台教氏の記事「李容洙さん呼びかけ文」からの引用〕

 というのですが、自身の身の上話ですら異常に嘘が多く、デマや誇張を平気で振り撒いて、日韓関係を挺対協と一緒になってとことんこじらせた上で、そうのたまうのです。マッチポンプの最たるもので、その言葉を素直に信じることはできかねる。要は自分を目立たせたいだけなので、自己欺瞞もここまでくれば完全な病気です。

 どなたか彼女に、挺対協に吹き込まれたその一面的で歪んだ政治的主張の方はもういいから、これまでの彼女のコロコロ変わった「慰安婦になった経緯」話の記録を示して、このうちのどれが真実なのかを質問し、せめてその「証言」を確定してもらえませんかね。僕はかつて、その詳細を極めた話が全部嘘だったという例を身近で見たことがあります。それは真に迫っていて、話が詳しく、小道具まで登場して、周りの者はみんな騙されてしまったのですが、そこで僕だけ、以前に違う身元に関する情報を聞いたことがあったので、何かおかしいなと思ったのですが、だんだん自分が聞いていた話の方が間違っていたのかと思うようになったほどです。それほどその作話はリアルだったのですが、もしもそれが嘘なら、本人にとって深刻な不利益を結果することになると思って、作話が新展開を見せ始めたとき、思い切って調査に乗り出したのです。

 それは電話一本であっけなく片が付きました。先方が調べてわかり次第おしらせしますと言ってくれて、後で電話をもらったのですが、その年齢から所属まで、全部嘘で、最初に僕が他から聞いていた話の方が正しかったことがわかったのです。詳細は省きますが、これは実話ですよ。それで、次に会ったとき、本人を別室に呼んで「嘘はバレたよ」と言って、あるところに問い合わせたことを告げたところ、直前まで意気揚々とそのファンタジーのヒーローを演じていた姿はどこへやら、青菜に塩状態になってしまい、それは他に深刻な害が及ぶようなものではなかったので、「そんな芝居やってる場合じゃないだろ」と叱りはしたものの、かわいそうに思ってその家族にもその話はしなかったのですが、数は多くないとはいえ、世の中にはそういう人もいるのです。

 そのとき、僕は彼がどうしてそんな大嘘をついていたのか、心情は理解できました。彼は希望がもてない状況(そちらを変えるべきなので、その後僕はそのための手助けはできるかぎりしたつもりですが)に置かれており、ファンタジーの中に逃げ込んだのです。周囲は面白いようにその嘘に騙されたので、それはどんどんエスカレートして行った。周りが驚嘆と敬意のまなざしで自分を見るようになったので、それが嬉しくて、その中から出られなくなってしまったのです。どうして周りが騙されたのかという理由は、彼自身がそのファンタジーに没入して、偽りの人生を真実だと信じ込もうとしたところにあります。僕にしても、違う情報をもっていなければ騙されていたでしょう。それほど真に迫っていた。話のディティールも、実に活き活きとしたものだったので、その作話能力には驚くべきものがあったのです。

 俳優が役柄や劇中のシーンに合わせて泣いたり笑ったり自在にできるように、この種の人たちもそれは見事にできます。彼らは嘘によって人を食い物にしようとする邪悪なサイコパスではない。その動機にはいじらしいものがあって、だからかわいそうに思ってしまうのです。しかし、時と場合によっては、それは本人のみならず、周囲にも深刻な害悪を及ぼすでしょう。

 先に引用した「トランプに抱きついた『元慰安婦』李容洙の正体」の中の、彼女自身が語ったとされる経緯話の引用部分のところだけでも、もう一度お読み下さい。実に描写が活き活きとしていて詳しく、しかもその内容は互いに大きく異なるのです。これを見ると、彼女は自分が作ったファンタジーの中に容易に入り込める素質をもつ人であるのがわかります。最初の話がほんとだったように思われますが、どちらも嘘であった可能性も排除できない。彼女の派手なパフォーマンス好きもその裏付けとなる。尹美香は李さんの虚言体質に気づきながら、うまくそれを利用しようとしたのかもしれません(攻撃された時、うっかりホンネを漏らしてしまった)。

 仮に彼女がそもそも慰安婦でも何でもなかったとしたら、どうなるのか? そうでありながら、いつのまにか「慰安婦の代表」のようにふるまっていたとしたら…。つねに自分にスポットライトが当たるようにふるまうのを抑止できない彼女を見ていると、この人は自己顕示欲の強い、そして自然な自己肯定感に乏しい、天性の嘘つきである可能性がかなりあるのではないかと、僕は思ってしまうのです。

 僕はたとえば、伊藤詩織さんの事件などは、彼女が嘘をついているとは全く思っていません。あの事件の場合、十分な証拠もあって、嘘をついているのは卑怯な山口敬之の方だと思うので、こういう意見を勝手に一般化してもらいたくないのですが、この李容洙さんの場合は非常に疑わしいということです。慰安婦問題は反日政治イデオロギーの一部として利用されるようになり、その証言の大きな矛盾にもかかわらず、それをとやかく言うのは韓国内ではタブーとされ、何より李さんの話はお涙頂戴の悲劇には適したものだった。それを利用しようとする人間と、日陰の身からヒロインになれる誘惑とが重なって、彼女の作話もどんどん膨らみ、改変されていった。そしてその作話に自己同一化して、ご本人にも真実と作話の境界がわからなくなっていった。挺対協と共同で作り上げたそのファンタジーから出るのは、彼女には文字どおり「死ぬよりつらいこと」になったのです。

 自称92歳の老人にこんなことを言うのは酷ですが、先にも言ったように、その経緯話はあまりに食い違いすぎて、たんなる「記憶の変遷」の範疇を超えている(一貫した、信頼に値する証言をした元慰安婦や関係者は他にはいるので、そちらは尊重すべき)。彼女の場合、それは「証言」にはなりえないので、その真偽を問うことを怠るべきではないと、僕は韓国の人たちに言いたい気がするのです。15歳なら、今の日本の中3くらいに相当しますが、それについての記憶ははたちの頃と今とで、僕の場合ほとんど変わっていません。ふつうは皆さんそうでしょう。ましてや強い印象を残す出来事についての記憶ならなおさらです。しかし、季さんの話は短期間にコロコロ変わっているので、そこに嘘が入っていることは明らかです。「慰安婦の代表」のような顔をするのは、どれが本当で、どれが嘘だったのか、自らそれを明らかにして虚偽については謝罪してからにしてもらいたいので、仮に彼女が望むように国際司法裁判所で裁判となったら、日本側は非難を恐れずその「証言の信憑性」について問いただすことから始めるべきでしょう。通常、こんなに話が大きく変わる人の話なんて誰にも信用されないのですから。こういう人が「聖女」扱いされること自体、この問題の異様さを物語っています。

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