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封印ドキュメンタリーをYouTubeで公開せよ

2019.02.27.01:53

 帰宅後msnのニュースサイトで見たこれは、よい記事でした。

韓国「慰安婦涙の“感謝”映像」はなぜ封印されたのか

 こういうのがあるのなら、韓国語や英語の字幕をつけて、誰にでも見られるYouTube で公開すればいいのです。そしたら海外に理解者を増やせるのはもちろん、今の韓国政府や「挺対協」改め「正義連」の慰安婦政治利用のおぞましさが、少なくとも韓国のまともな人たちにははっきりわかるでしょう。それでまた文一派(あのアホな国会議長も文です)や正義連がいちゃもんを付けてきたら、その都度反論して各個撃破すればいい。モンスター・クレイマーを相手にするときは、クールヘッドを保ちながら、引かずに証拠を出しつつ理詰めで反論してやるのが一番効果的です。まともな人を相手にするときとは違う対応が必要なので、日本人特有の「察し合い」など期待してはならない。おかしな「譲歩」は相手をつけ上がらせるだけなのです。こういうのはあくまで例外的な対応ですが、ある程度人生経験を積んだ人なら、そういう対応が必要な腐れが世の中には稀にいることを知っているでしょう。それが今の韓国政府であり、名前からして独善性丸出しの「正義連」のような自称市民団体なのです。自己正当化と他者攻撃にとりつかれた手合い(その根底にはつねに病的な「自己不全感」がある)と「わかり合う」ことなんて永遠にできはしない。彼らはまず自分の「病気」を治す必要があるのです。韓国には彼らにそれを気づかせ、治療を受けさせるだけの力量をもつセラピストはいないのでしょうか?

 何にせよ、「韓国さんがあんまり無茶苦茶言われるので、そこまでわが国が何もしていないか、一例として出すことにした次第です」と、あくまで防御から出た余儀なき手立てなのだとして公開し、反応を見てみたら面白かろうと思います。また筋違いの難癖をつけてくるでしょうが、これまでの反応パターンからして、それは非常識ではあっても硬直した機械的なものなので、それも容易に予見できるから、落ち着いてそれにもまた反論して差し上げればすむのです。そうやって対応していれば、彼らはいずれ自ら墓穴を掘る。世界に対する韓国の信用を損ね、ひいては自国民からも嫌われるようになるのです。それは自業自得であり、「人を呪わば穴二つ」の見本でしかないので、謀略と非難される筋合いはない。ヒンズー教の聖典『バガヴァッド・ギーター』によれば、そうやって相手にする場合、こちらには何ら「悪しきカルマ」は形成されないのです。気の弱い善良な人たちは争いを恐れますが、こう言えば少しは安心してもらえますかね?
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